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死亡率抑制「目標は達成」=新型インフル対策で総括―厚労省会議(時事通信)

 新型インフルエンザ対策を検証する厚生労働省の総括会議が8日開かれ、死亡率を低く抑えたことなどを挙げ、「当初の目標はおおむね達成できたと推察される」とする報告書を取りまとめた。
 会議には感染症の専門家らが出席し、これまでに6回開催。広報、水際対策、医療体制、ワクチンなどテーマごとに議論を重ねてきた。
 報告書は「死亡率は他国と比較して低い水準にとどめた」と対策を評価。広範囲に実施した休校措置や医療水準の高さ、抗インフルエンザ薬の迅速な処方などを要因に挙げた。
 水際対策などの拡大防止策については、効果に限界があることを考慮すべきだと指摘。ウイルスの感染力などに応じて複数の対策を選択肢として用意し、柔軟に対応できる仕組みを求めた。 

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不倫の男を再逮捕=殺人容疑、女性遺体遺棄―大阪府警(時事通信)

 大阪府四条畷市の元会社員浜地通栄さん(39)の遺体が見つかった事件で、府警四条畷署捜査本部は28日、浜地さんを殺害したとして、殺人容疑で、浜地さんと不倫関係にあった葬儀関連会社執行役員川上敏彦容疑者(53)を再逮捕した。
 捜査関係者によると、浜地さんの死因は窒息死で、同容疑者は調べに対し「(浜地さんの)首を絞めた」と供述。捜査本部は関係清算のために殺害したとみて調べている。
 府警は浜地さんの母親からの捜索願を受け、浜地さんの行方を捜査。最後に会っていた川上容疑者の供述に基づいて遺体を見つけ、18日、同容疑者を死体遺棄容疑で逮捕した。 

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画家ミュシャの華麗な世界150点(産経新聞)

 柔らかな曲線と植物など自然をモチーフにした装飾様式が特徴のアールヌーボー。19世紀末から20世紀初頭に花開いたこの様式を代表するチェコ出身の画家、アルフォンス・ミュシャ(1860〜1939)の生誕150年を記念した「アルフォンス・ミュシャ展」(産経新聞社など主催)が22日、三鷹市美術ギャラリー(同市下連雀)で始まった。

 国内で最多の作品を所蔵する堺市やチェコ、フランスの美術館の協力で、伝説的女優サラ・ベルナールを描き、ミュシャの名を不動にしたポスター「ジスモンダ」をはじめ、パリ時代からチェコに戻った晩年までの生涯を約150点から振り返る。

 7月4日まで(月曜休館)。観覧料は一般800円など。問い合わせは三鷹市美術ギャラリー(TEL0422・79・0033)。

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サイバー攻撃対策を正式決定 政府(産経新聞)

 政府は11日午前、官邸で情報セキュリティー政策会議(議長・平野博文官房長官)を開き、インターネットを通じたサイバー攻撃への対処方針をまとめた「国民を守る情報セキュリティー戦略」を正式決定した。従来は総務省や内閣官房が中心に対応してきたが、今後はこの戦略に基づき省庁横断的に取り組む。国民が安心してインターネットを利用できる情報セキュリティー先進国を目指す。

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<名古屋市>河村市長 就任1年の日も署名活動で街頭へ(毎日新聞)

 名古屋市の河村たかし市長は就任1年を迎えた28日、同市中区の大須周辺で、議会解散のための署名活動への協力を呼び掛ける街頭活動を行った。

 河村市長は「(署名が必要な)36万5000人が立ち上がらなければ(恒久)減税も地域委員会もできない。市会議員の給料も下がらない。最後は市民に任せられている」と訴えた。港区の無職男性(64)は「議会解散をしなければ河村さんのやりたいことはできない。議会は信を問うべきだ」と署名集めを担う受任者を募るはがきを受け取っていた。

 しかし、この日の街頭活動は市職員が勤務時間中の午後2時45分にスタート。特別職の市長に勤務時間の定めはないが、ある職員からは「市政の課題は山積。基礎自治体は市民に直結して生活を守るもので、一刻の猶予もないはず」との批判も。街頭活動を聞いた名東区の井沢陽子さん(74)は「県や国との癒着に風穴を開けた」と評価する一方で「意見が違う人の言うことに耳を傾けない姿勢は民主主義じゃない。(平日は)市民から寄せられている意見を勉強する時間にあててほしい」と話した。河村市長は「減税と地域委員会を継続するのは市の仕事。今日も行政の仕事の一つだ」と反論した。【高橋恵子】

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<事業仕分け>対象47独法、天下り法人ほど高給取り(毎日新聞)

 「事業仕分け第2弾」の対象となった47の独立行政法人(独法)のうち、公務員OBの天下りを受け入れている39法人の平均給与水準は天下りがいない8法人より約10%高く、国家公務員と比べると13%も上回っていることが22日、毎日新聞の集計で分かった。独法制度は業務の効率化や透明性の向上を目指して導入されたが、天下りを受け入れている法人ほど職員給与が高い傾向にあることが鮮明になった。

 08年10月1日時点で、39法人には理事などの役員に89人の国家公務員OBが天下りしている。公務員の給与水準を示すラスパイレス指数の平均は113.1で、受け入れていない8法人の103.4を10ポイント近く上回った。

 また、2人以上を役員に受け入れている27法人に限ると、指数は114.3とさらに高くなる。4人の天下り役員がいる国際協力機構(JICA、133.0)、3人の農畜産業振興機構(129.6)などが特に高い。

 一方、天下り役員がいない独法では、水産大学校(88.1)、建築研究所(97.0)など、国家公務員より低い水準の法人もあった。

 仕分け対象の47法人には、10年度予算で補助金や運営費交付金など国費2兆2619億円が投入されている。このうち97.8%、2兆2116億円が天下りを受け入れている39法人に配分される。投入額が多い法人はJICAの2543億円、宇宙航空研究開発機構の2266億円(天下り役員2人)など。

 独法の給与水準について、総務省行政管理局は「研究開発系も多く、専門性の高い職員が多い」と説明するが、47法人の平均指数が111.4なのに対し、研究開発系13法人の平均は110.5で全体の平均を下回っている。国会議員の「仕分け人」の一人は「専門性の問題ではなく、天下りが多い法人ほど資金があるということだ」と指摘する。【小山由宇】

 【ことば】ラスパイレス指数 国家公務員の給与水準を100とした場合の給与水準を示す指数で、主に地方公務員の水準を表すときに使われる。年齢階層別の職員数を国と同一と仮定して算出するため、平均年齢などに左右されない結果が出る。

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景気判断据え置き=4月の月例経済報告(時事通信)

 菅直人副総理兼経済財政担当相は16日、4月の月例経済報告を関係閣僚会議に提出した。景気の基調判断は「着実に持ち直してきている」とし、8カ月ぶりに上方修正した3月の表現を据え置いた。企業収益が改善し、雇用や所得の悪化に歯止めが掛かる状況が続いているため。
 個別項目では、日銀の企業短期経済観測調査(短観)で企業マインドの回復が進んだことを踏まえ、企業の業況判断を「改善している」に上方修正した。一方、公共投資は2009年度第2次補正予算での減額により「弱含んでいる」に、倒産件数は「緩やかに減少」から「おおむね横ばい」にそれぞれ下方修正した。 

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長野発B級グルメでまちおこし 8月にコンテスト開催(産経新聞)

 B級グルメに長野が参戦−。静岡県富士宮市の富士宮やきそばなどご当地B級グルメが話題となる中、長野市でも創作メニューを生み出して、まちおこしに役立てようという取り組みが始まった。

 長野青年会議所が中心となり、長野市で8月7日に行われる市民祭り「長野びんずる」でコンテストを開催し、B級グルメ作品を決定する。コンテスト優勝者には賞金30万円が贈られるとともに、優勝作品は飲食店や屋台、家庭などに広まるようにPR活動も行われる。

 13日にはB級グルメの全国的な取り組みの現状を知るために、富士宮やきそばを全国に有名にした立役者の渡辺英彦氏による講演が長野市で行われた=写真。

 渡辺氏は講演で「B級グルメとして成功させるためにはメディアの露出度を上げることが重要」と訴えた。

 B級グルメのコンテストは1次、2次予選を実施し、3作品が決勝戦に進み、びんずる祭りの当日に食事した人の投票で決定する。応募方法など問い合わせは長野青年会議所(電)026・228・3260。

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人工歯根再使用疑惑の医院、感染対策が不十分(読売新聞)

 愛知県豊橋市の歯科医院「関歯科クリニック」が回収したインプラント(人工歯根)を別人に再使用しているとの疑いが出ている問題で、市保健所は12日、再使用は確認できなかったものの、同医院の治療に関し、患者への説明や院内感染対策が不十分とする調査結果を発表した。

 保健所は同日、同医院に対して業務改善を文書で指導した。

 発表によると、同医院は2003年6月〜今年1月下旬、延べ2306人の患者にインプラント治療を実施。治療回数は、同医院が診療報酬不正請求で保険医停止処分を受けた06年10月以降増え、調査した30人分の患者カルテのうち、治療法についての同意書は5人分しか確認できなかった。

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両陛下、田園地帯を散策=静岡(時事通信)

 静養のため静岡県入りした天皇、皇后両陛下は6日午前、伊東市池の田園地帯を散策された。同地区は「池のさと」と呼ばれ、昔ながらの里山の風景を楽しむことができる場所で、地元住民が環境保全に取り組んでいる。
 両陛下は、用水路沿いの農道をゆっくりと歩き、メダカを保護する池などを見て回った。天皇陛下は帰り際、説明した担当者に「自然を大事にしてください」と語ったという。
 両陛下は7日、伊東市から下田市の須崎御用邸入りする。同御用邸での静養は2005年7月以来となる。 

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